2009年8月 9日 (日)

「暇か?」

酒井のりPさん……。

先ずはご無事で何よりです。

が、事態はそれだけで済まない事になっているわけですから。

暫くは「さようなら」になるわけですね。

これで山梨、身延町は落ち着くでしょう(笑)
(明日はそんな話題の身延町へお墓参りです)

今回の件と押尾まなBu氏の件で、「警視庁組織犯罪対策5課」の文字を見る機会が多々ありました。

課長、忙しいでしょうねぇ。
「暇か?」なんてコーヒーを飲みに行く余裕もないかしら?

……なんて、一人ニヤニヤ。

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2009年6月26日 (金)

えぇっ!?マイケルが…?!

目が覚めて、ゆっくりと意識を起こしていたら……(*´0)ゞファァ~~

ラジオから速報が。

「マイケル ジャクソンが死去」

えーっ?

何故?

あまりにも突然でびっくりです。
詳細が気になる本日です。

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2009年5月 1日 (金)

ついに?!

国内で初の豚インフルエンザ感染者!?

夜になり、俄かに慌ただしくニュースが飛び交っていますね。

パンデミック、寸前だそうな。

……インフルエンザより、今は先ずは自分の頭痛を何とかしたいです(>_<)

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2009年4月24日 (金)

……どうしてしまったのかしら?

良く聞くタレントさんのお名前に「容疑者」が付くと、何だか切なくなりますね……(ノ_・。)

何か溜まるものがあったのかなぁ、草なぎさーん……。
ミッドタウン近くの、というあの場所も悪かった気がしますし、
(自宅エリアなんでしたっけ?)
……何というか、全てが残念だという感じ。

ナイナイも今オールナイトニッポンで話してますが、
もしも立場が芸人さんならば、取り扱い方も、これからの展開も違ったでしょう。

何分、彼は国民的アイドルグループのメンバーだし、パブリックなCMにも出演されているし、背負う物が大きい……。

きちんと反省すべき事はして、また復帰して欲しいです。
演技とか、実力ありますもんね。

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2009年3月24日 (火)

優勝ーーO( ≧∇≦)o

そんなに野球ファンではないけれど。
やっぱり日本代表が勝つと嬉しいものですね!

WBC、日本二連覇!!


ワーイ(^O^)

さすがに決勝戦は、ワンセグで見てしまいました。

このパワーが日本に元気を与える事を信じています☆

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2009年2月23日 (月)

雑記

2月22日。
ニャンニャンニャン、で猫の日。

・最近のニュースで、
香川県立中央病院にて、受精卵の取り間違えで中絶。
一つの命が「モノ」として扱われてしまった気がする。
患者さんからみたら、一体何を信じたらよいのかと、疑心暗鬼になりかねない。
とても深みをもった問題。

・中川氏、バチカンでも大暴走(笑)
当たり前のことができない政治家さん、多過ぎません?

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2006年11月 2日 (木)

最近のイジメ問題

イジメの被害にあって、自殺する子供の増加が問題とされていますね。
でもいじめは昔から暗く存在していたのさ。
私もいじめられていた過去がある。
その陰湿さに変化があるのかわからないけど、安易に死を選択してしまう子供が多くなっているのは事実じゃないかな。

そんな子供に育てたのは誰?と考えたら、誰かが、とか、何処で、なんて特定できない。社会全体で、という形になるんじゃないかな。

最近ワイドショーとかで、学校だけが悪者扱いされているけど、それってどうよ。
それほどまで辛辣なイジメを受けている子供のシグナルを、誰よりも近くにいる家族が見つけてあげなければいけない!
イジメを止めさせて!と学校に言うだけでは、解決にならない。
一番小さくて身近な社会である家庭で、子供に対してのフォローをしてあげる事が大切。
そう思うのです。
全てを学校の責任にするのは、納得できないなぁ。

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2006年3月 1日 (水)

突発小説「噂の脚本家」vol.1★「あの人のメール」

☆★この物語はフィクションです。作り物です。空想物です。実在する人物・団体などとは一切合切関係ございません。

それをご了解頂いた上で、お楽しみ?ください。★☆

「最近あちらさんは勢いがいいんだよ。偽装問題とかでも随分張り切って仕掛けてくるじゃないか・・・」

革のソファに座り込んだ人物は、煙草の煙を吐き出すと同時にそうこぼした。

ゆらりと空気に溶ける白い靄を瞳を細めて見やる。

「・・・何か策はないかね」

視線こそあわせないが、向かい正面に座る男への投げかけには違いない。

メタルフレームの眼鏡をついと押し上げて、その面長の男は唇を緩めた。

「策はあります。上手くいけば、こちら側に貸しを作るような形で幕引きができるかもしれません」

笑みを浮かべてそう話す彼の表情は、もともと冷たいもの故に柔らかさは無い。

しかしそれだけにこの「策」も感情論ではなく、理論的に組み立てられた精密なもののように思えた。

「ほぅ・・・、で、その策とは?」

煙草を灰皿に押し付け、身を乗り出す。その瞳にはぎらりと光の筋がよぎる。

「今回のネタは、『あの人からのメール』です・・・」

数日後。

以前と同じように革のソファでご機嫌で煙草をふかす男がいた。その正面にはやはり同じように眼鏡の男が座っている。

「いやぁ、実に愉快な話だな。これほどまでにアイツが「あの紙切れ」を信じるとわなぁ・・・」

愉悦に顔を歪める。

「信じる信じないは人の心が導くものです。

私はあくまでも「言葉」を彼に与えて、それを情報として取得するか否かの選択権はお任せにしていただけです。

この情報化社会において、最終的に判断をするのは己自身ですから」

そうとだけ言うと、彼は席を立つ。

「全く、君は優秀な「脚本家」だな。一体どこまでの筋書きができているんだい」

背後からの問いかけに対し、眼鏡の男はニコリと微笑んで応える。

「どこまででしょうね。一応この話題を「消す」ことまでのシナリオはできていますよ」

「・・・ほぅ、となると。この弁明会見の日程変更も、あのオリンピック選手の凱旋会見と同日に設定することで、

話題を薄らげるという狙いがあってこそかね」

「えぇ、勿論。全てはシナリオ通りですから」

-Fin-

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